ダイハツ ミラココア

動画は準備中です。後日追加されます。

ミラココアの物語

小さなボディに大きな魅力を詰め込んだミラココア(L675S型)の話をしよう。

:トランスミッションは、X系以上のグレードにはインパネシフトのCVT(ダイハツ内製)が、L系以下のグレードには同じくインパネシフトの4速ATが組み合わせられ、X系以上のグレードにはさらに3眼式のメーターパネル(タコメーター付)が標準装備となる。:最上級グレードの「プラスG」には日本車初採用となるバックモニター内蔵ルームミラー(自動防眩機能付)が標準装備される。当初の燃費(2WD車)は10・15モードで4ATが19.4km/L、CVTが23.5km/L。: タコメーター付3眼メーター、インテグレートCD・AM/FM付ステレオ、エコインジケーター、瞬間燃費計、ABSを標準装備した「X Special」を追加。

新しいオーナーとの出会いを、ミラココアは今も待ち続けている。